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20101226

クリスマスプレゼント〜!!

とか言って、アイコン大量更新でもしようかと思いましたが
そっち方面のモチベーションはなかった、残念

*TRPG駄話*

私だけではないと思う(思いたい)のですが
TRPGのキャラクターシートを作るのが妙に好きだったりします
キャラ作成ではなく、キャラシ作成

昔のTRPGってキャラクターシートが挟んであるだけだったり、切り離しになってたりしたもので
小学生の杜撰な管理環境ではなくしてしまう事がままあったわけですよ

そんな時に方眼紙、定規、ボールペンでキャラクターシートを自作しなければならなくなるんですが
子供心にその行為自体がなぜか、「ゲーム作ってる」という謎の満足感に変わって行くんです
ワープロの使い方を覚えてからは、それでキャラクターシートを作るなんて事をしていたこともあります
なんだかパズルみたいで、ぴったりと隙間が埋まると気持ちいいんですよねー

・・・誰にも賛同が得られなさそうですね

あと、キャラクターシート関連で
ちゃんとキャラクターシートがついてる奴はコピーしに行くわけですが
当時コンビニのコピーって一部感熱紙を使っていませんでしたっけ・・・?

消しゴムをかけると真っ黒になるぜ!

なので、ここのコンビニは大丈夫、ここはダメ、と無駄に覚えてたような気がします

キャラシ

次ゲーム作るときは、ステータス画面をキャラクターシート風にしたいと思う今日この頃
ちょっと妄想しながら作ってみました

やっぱ妄想は溜め込むだけじゃなくて形にしていきたいものですね

*漫画*

惑星のさみだれ読了

話の纏め方、伏線の改修とか後日談とか
最後に行くにつれてどんどん引き込まれていきましたよ
教えてくれた人、良い漫画をありがとうー

*ぐらち*

で、あんなキャラクターシートを作ってるぐらいだからどうせ進んでないんだろう
そう思う人もいるとは思いますが
むしろ、ああいう余計な事をしてる時の方が進行度合いが良好だったりします
ちゃんと進めてるって言う安心感があって、初めて余計な事ができるんですかね

マップグラフィック、重要な場所なのでちょっと作り直したり
相変わらず日常会話の充実を図ったり
菜園システムの修正案を考えたり

意外ときちんと進んでて自分もびっくりだ

あとは冬休みを有休で拡張してより進める算段でも立てるか・・・

*年末*

本年の更新はこれで最後となります
今年から見はじめた人もそうでない人も、今年一年ありがとう御座いました

来年もよろしくお願い致します

百鬼夜行抄、ネムキという怪奇系雑誌の漫画ですな、意外に男性読者も多い。ご一緒にかまたきみこさんやなんかもおすすめ
本屋で見かけたら手にとって見ますわよー
でもその前に部屋のスペースを空けるところからだ・・・
図鑑埋めなんて言うやりこみは嫌いだけど、ハック&スラッシュ系のゲームだと、どんな武器でるかな?ってついプレイしちゃうのは自分だけじゃないはず。
図鑑を否定するつもりはないですけど、どちらのが魅力があるかで言えば、自分もハック&スラッシュ系ですねー
図鑑はぐらちにもありますが、集めてくれって言うよりもむしろ今まで手に入れたものの情報を見れる機構が欲しかったからですし・・・
あ、でもハクスラ系代表Diablo2のルーンワードはあんまり好きじゃありませんでした、最強武器みたいな感じで
それ町面白いですよね。まだ三巻までしか集められてませんが
全部集めたですよ
話の作り方がうまい!と素直にそう思ったのは「エルフを狩るモノ達」以来です

20101219

ようやくツクールに復帰し始めました
とりあえずはこれを継続する事が大事

あ、最近たまに見かける着る毛布を買ってみました
人前に出られない見た目になりますが、家に篭る分には結構便利
一人暮らしの引きこもらーにはオススメ

*漫画*

このところストレスが溜まってたからか、どっかネジが飛んだのかは知りませんが
漫画をやたらと買ってしまっています、置く場所も無いのに
以下買ったもの

・それでも町は廻っている1〜7
・猫神やおよろず1〜3
・惑星のさみだれ1〜3
・つぐもも1
・ジゼル・アラン1
・地球の放課後1

ほんとどうしよう、置く場所…
それ町はアニメで面白くて買ってみたんですが、漫画の方も素晴らしい!
そして8巻売ってねえー
惑星のさみだれは3巻でキャラが出揃ってきた感じ?
あんまりヒロインに共感できないけども続きが気になるので残りを近いうちに買ってくると思う
つぐももは日常妖怪モノ、読みやすいのでサクサクと

気になったものは買い揃えるとして、ああ、また場所を作らなければ…
ラインバレルや烏丸響子の事件簿も買わなくなった事だし
押入れに追加かなあ

*ぐらち*

ゲーム設計は計画的に

昼と夜をわけたぐらちですが
これをするだけで、日常の会話作業量が倍になるわけですよ
そうすると少なくともその作業量に見合った分は、面白くならなければ意味が無い
たいして面白くなるあても無いのに作業量を無駄に増やすのは愚かな事であって
事前にきちんと計画を立てていれば避けられた事である、と

結局は経験だと思うのですが
あれをやればこれだけ時間がかかる、これをやればこれだけ時間がかかる
そこから得られる「プラス」はその時間に見合うものかどうか
これを見分ける眼が優れていればいるほど、ゲーム製作はスムーズになります
実際のスケジュールを適当に算出したプロジェクトは火の車になりやすいですし
スケジュールが無く、その場しのぎの場合なんかはデスマーチと同じです

こうして色々学んでいくのだなあ、とぐらちを通して思うわけです
つまり、風呂敷を広げすぎて、たたむのに時間がかかってるんです

ほんの数年前まではシステム重視派(RPGの話)で、やり込みウェルカムでしたが、最近は合成とか錬金とか調合とか図鑑コンプとか鬼畜じみたボスとかに激しい抵抗を感じるようになりました。話がよければそれで○
やりこみだけを重視して話がしょぼいのと
話が凄くてやりこみがしょぼいのだと、絶対的に後者がやりたくなる感じはわかります
やりこみ、テイルズ並みにあると私もちょっとついていけません・・・
妖怪日常もので好きなのは「百鬼夜行抄」。ちょっと毛色が違いますけど
少女漫画かな?それはちょっと聞いた事無かったのですが
少女漫画系なら少し前にアニメがやっていた「夏目友人帳」は面白かったですね
ヤマツさんは吸い上げられて上空に飛ばされているときに生命の粉塵つかうと回復して死亡キャンセルされるって仕様でしたねえ、落ちるまでダウンしないからみたいですけど(w
それは知らなかった!
なんか漫画みたいですね、敵に負けて落下中の回想シーンで光明を見出す、みたいな
猫神やおよろずアニメ化決まったらしいですね
それで初めて知ったのですよー
第一期体験版の頃から拝見させてもらっていますが、日記読むのも楽しませてもらっています。もやしさんの考えや日常(ゲーム事情?)を知ることができるので(^^もやっさんのぺーすで頑張ってくださいな〜
こういう応援メッセージでやる気を頂いております、ありがとうございます
ゲーム事情、と言っても私の主観ばかりなので申し訳ないのですが
惑星のさみだれは2巻までが序章ですよ。そっから先は加速度的に話が進んで、気づいたら10巻で終わってる感じです。少年誌なら打ち切りか、引き伸ばしにあう所を10巻でまとめあげてるところがポイントです。
3巻まで買いました、後は2,3巻づつ買い足して行こうと思います

20101212

モチベーション低下中・・・
空いた時間はモンハンやってるんですが、そのせいですね
でもそれを後で振り返ると「これでよかったのかな・・・」と考えてしまったりして
何かでモチベーションあげていかないと、ダメですね
ただ、ストレスか生活習慣か、あるいはその両方かで胃を壊したので
何も考えたくない時期でもあるです

*2月やばい*

来年の2月がゲーム激戦区でして
欲しいゲームだけで

・リトルビッグプラネット2
・TwoWorldsU
・ディスガイア4
・PSpo2インフィニティ

平均すると1週1本の計算
なんてこった、困る困る
私のツクールをどうする気だ!

さらに11月にはアンチャーテッド3にTES:Xが出るらしいし・・・
そういえばPSO2も来年予定っぽいし、これはどうしたものか
ゲーム欲を抑えなければ

*絵のお話*

冬コミがどうのという話になりまして
私はコミケ行った事ない人間なのですが、どうにも参加してるイメージがあるらしく
大抵、行った事ないというと驚かれます

まあそんなわけで「参加するとしたらどんなの作るよ」ってことで
色々落書きしてました

最近「猫神やおよろず」という漫画をタイトルだけで「こりゃ好きそうだ」と買ったばかりなのですが
その影響もあって、丁度一年前話してた日常生活神様妖怪モノにしたいなーとかなんとか

剣と魔法の西洋ファンタジーが大好きな反面、和風世界のファンタジーはあまり好きではないのですが
例外的に日常生活の中に神様や妖怪がいるタイプの設定は西洋ファンタジー並に好きなようです
かみちゅ!とか猫娘道草日記とか、そんな感じの本ばっかり集まってる事に今気付いた

猫と狐の探偵モノとかいいなあと、服装の設定がてら正面立ちを書いていました

女性のファッションは書いていても面白いもので、靴が合わないなあとか試行錯誤してました

*ぐらち*

充電中

逆に考えるんだ!吟遊GMのようなシナリオに対しては、プレイヤーは「吟遊に逆らいたい」という欲望が芽生えるということになる!これを利用してこれを利用して、「吟遊に見えるけれど実は自由度が異様に高いゲーム」を作れば、プレイヤーの欲望を満たすことに繋がるはず!…というのは無理があるでしょうか^^;
無理があるとしたら自由度の高いゲームを作る事、ぐらいで
プレイヤーの誘導方法としては面白いと思いますよー
関係ないところだけで自由度が高いと、ストーリーがおまけになりそうな気もしますが
アクセスカウンターを斧にしたのかと、小一時間これは1かなーなどと考えてしまいました(あほ
いっそそうしてみようかしら(笑
モンハンの人気っぷりすごいですね。周りの友達がだいたいやっているのですが、自分は持っていないのでモンハントークについていけない(´・ェ・`)
ビックリするほど人気が出ましたもんね
今は疎外感を感じるかもしれませんが、じっと我慢ですよ
むしろモンハンの陰に隠れてしまったゲームを楽しむのもいいかも
吟遊GM、苦い思い出ですね。経験があって今がありますが。。。
TRPGに触れたのが中学とかそのぐらいだと吟遊率は高いんでしょうね
経験があるからこそ繰り返さないようにできるのです!
東方の作者ZUNさんは「完全な一次創作などなく、全ては二次創作」みたいな事を言ってます。つまり東方=同人ゲームってワケです。
さらに同人に関しては凄くオープンな作品なんですよね
人気っぷりが半端ない
世界の危機での日常会話ということで、「惑星のさみだれ」を思いつきました。大人のための少年漫画でよかったです。
調べてみてちょっと気になるなあ、まずは1巻だけ買ってみようかしら
オーダーメイド! あかん・・・ぜんぜんクリアできん・・・
目玉商品が勝利の鍵ですよ!
死亡キャンセルといえば、モンハンにもありましたね。ヤマツカミの吸い込み。
ぎゅおんぎゅおん、今となってはあいつも懐かしいですよね
キャンセルがあったかどうかは・・・あれ、覚えてないや
モンハンの物欲センサーが相変わらず超高性能で泣けます 迅竜の骨髄迅竜の骨髄迅竜の骨髄・・・
本当に一度気にしだすと全くでないんですよね・・・
何か日本のRPGはストーリー読むしかなくてRPGじゃねーよ洋ゲー最高!って話を思い出しました。ちょっと違う?
だ、だいぶ違うぞー
自由度高いのが洋ゲーってわけでもないし、日本のゲームでもストーリーが押し付けでなければ全く問題ないし
どっちのゲームが最高なんていう気は全くないですよ
ロマンさに拍車がかかったガンランスさんの活躍にご期待ください。オートガードバグでちょっと肩身狭いですけど、AG使ってないよ!厨武器じゃないよ!
そういえば今回まだガンランス使いの人と一緒に遊んでないですね
ロマンの塊が我々片手剣を吹き飛ばしてくれるのを考えるとゾクゾクシマスネ!

20101205

案の定モンハンやっております
新モンスターは新鮮で楽しいね、さすがに最初の頃の新鮮な楽しさは無くなってしまったけど
とりあえず、説明書に意味ありげな事が書いてあるので、また訓練所に通う日々が始まります

*ゲーム的な*

TRPGの話なんですけど、吟遊詩人GM(吟遊)と呼ばれるGM(ゲームマスター、進行役)がいます
例えばシナリオで「ゴブリン退治、捕らえられた村人、悪い魔術師の黒幕」と言った内容で作る場合
そこに、出来事や登場人物、データなどを用意するわけですが
吟遊の人の場合「冒険者はゴブリン退治に行く、捕らえられた村人を目の前で殺される、黒幕が判明し絶対に許さないと誓うのだった」見たいなシナリオを用意します

小説や漫画ならこのシナリオは(面白いかどうかはさておき)有効です
キャラクターは作者が動かしているわけで、受け手(プレイヤー)側はそれを見る事しかできないわけですから

ですがこれがTRPGだと、キャラクターを動かしているのはプレイヤーなわけで
それはプレイヤーの意志を受けて自由に動けなければなりません

先ほどのシナリオの場合、冒険者はゴブリン退治をする事に拒否権はありませんし、捕らえられた村人は絶対目の前で死にます、どんな策を弄しても助けられません
黒幕がたとえ心底どうでもいい奴だったとしても、今後のシナリオでちょくちょく登場する事が確定します

プレイヤーにできることは何か?
GMが考えてきた物語を拝聴し、GMのストーリーに沿うように相槌を打つ事
そしてストーリーの進行になんら影響しない戦闘だけを虚ろな目で行います
ここで反逆心など芽生えてしまい、GMの想定外な行動を取れば
最悪キャラクターを(理不尽な神の力によって)殺されます

最後に残るのは、満足げな吟遊GMと
疲れきった(もしくは相槌を打ちながらイラスト欄に絵を書き続ける)プレイヤー達
こうしてプレイヤーは以下の選択肢を取ることになります
1.「吟遊GMだよ、と忠告する」
2.「もうこの人は呼ばない」
3.「黙って次回も素晴らしいストーリーを拝聴する」

1の場合、ちゃんと(もしくは徐々に)治癒する可能性があります
が、極稀に逆切れされます

2の場合、友達付き合いに溝が生じるか、そもそもTRPG自体をやらなくなります

3の場合、狂信者であれば喜び求めるでしょうが、そうでない人たちは離れていきます

私もたぶん吟遊GMだったかと思います
GMをしなくなり、TRPGから離れて「あ〜、あれは吟遊だったよね」と後悔することもしばしば
自分を見つめなおす機会ってのは、問題の物事が終わった後にやってくるものなのですよね

さて、何でこんな話をしたかと言いますと
最近のゲームにQTE(クイックタイムイベント)ってあるじゃないですか
ムービーシーン中、ボタンを押す事で分岐するシステムのことで、初出はセガのシェンムーかな?

このシステムについて考えた時、「あれ?これって吟遊じゃない?」と思ったわけです
上で小説のシナリオならOK、TRPGだと吟遊って書きました
じゃあゲームはどうなのか、と

キャラクターの立場は作者が管理して、プレイヤーが操作するという
小説とTRPGの中間的存在です
なので、例のシナリオは「あり」でも「なし」でもあるとは思います

ゲームシステム的にどうしても不可能な行動をとらせて、かっこよく見せたい

それは非常にわかります
でも、やり方を間違えると製作者のエゴになる

私はQTEがあんまり好きではないので否定的な意見になりますが
利点があることも理解しています

ただ、上に書いた吟遊での悪い点はそのままゲームに置き換える事ができることも忘れないで欲しいな、と
もうこの人は呼ばない→もう今度から買わない、とかになったら、自分の首を絞めてしまう
ムービーの間にボタンを押すだけのゲーム、と揶揄されるゲームも
ムービー中にボタンを押すだけのゲーム、もどっちも変わりません

「圧倒的に勝っていたのに、ボタンを押し損ねただけでゲームオーバー。」

コンピューターゲームでも、最後は必殺技を使ってトドメをさす!というポリシーの人もいる事ですし
そういうプレイヤーの遊び心をちょっとだけ、大切にしてもいいんじゃないでしょうか

>>死亡確定のダメージを受けたときに数フレームだけ猶予を儲けてその間に何かしらのボタンを押せば戦闘復帰 節子、このゲーム同人巫女さん弾幕STGちゃう、RPGや
東方の同人RPG・・・かなんかでもあるってことですか?
東方自体詳しくないものでして、いやはや
日常会話って難しいですよねやっぱ…まぁ、それこそ世界がどうにかなっちゃいそうな局面じゃそれに関する話をさせたい所ですけど、ホントに日常だったらくっだらない事でもいいんじゃないですかねw明日のご飯とかw
あえて、世界がどうにかなっちゃいそうな場面で
無理に日常会話をしているシーンなんかはかっこいいですし、泣けるものですぜ
今はまだ「このキャラならこういうだろうな」ってので成り行き任せですから詰まったりはしてませんが
この先、がんばらにゃーですね
ふと何年かぶりに「…! あのゲームどうなっただろう!」とぐらちを思い出して訪れました!
ハイお久しぶりです!でもまだできてませんよ!
>コラボ企画 最近コラボ企画は萎えるものが多すぎて悲しくなりますね。。ゲーム性や世界観重視で作る事がいかに難しいかを思い知らされてるようで。
どこかで「どうせなら「MGS pw」にでてきたギアレックスも出してくれたらよかったのに」という意見を見て
えええええ、ないわ・・・と思いました
でもそれを望む人もいるわけですから難しいですよね
N天堂のマ○ー2以降ですね、死亡キャンセル。HPの表示部分がドラム回転式になっていて、ダメージを受けたときに、一気に減るのではなく徐々に減っていくシステムでした。
で、その特長を生かして死亡確定ダメージを受けてもHPの下限が0なので実際の表示が0になるまでに回復が間に合えば死亡回避が出来るというものでした
へえええ!面白いシステム!
ドラム式HPってのはよく聞いていたんですが、HP表示がドラム式?そんなのがなんでいいシステム?とか思っててごめんなさい!
わかった、TRPG風現代アドベンチャーRPGだ。TRPGパートを通じてADVパートでPLの交流を描く。キャラロストとか起こる。終盤明かされる真実は実は遊んでいたTRPGは現代世界とリンクしていて云々。
.hackとかが近いのかしら、TRPGって所を除けば探すとありそう
しかしGMの命がいくつあっても足りなくなってしまうw
あれ?2年前も似たようなことを言ってたきが・・・
もしかすると3年前にも・・・

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